テサランの効果的な使い方とは?こうすればOK

テサランは手にストレスを与えない手汗止めなので、1回つけただけでは毎日の生活の手洗いなどで段々ととれていくんですね。 常に手汗を食い止めるためには、適度に使って効き目を保つことが必要不可欠です。

テサランを活用する適切なタイミング

*手汗がでる前=手が乾ききっている時 *手をきれいにした後 当分、水を使用しない テサランを使う前は必ず手を洗わないといけないって事ではないのですよ。 手汗が出る前といった点が最高に大事。 このポイントを日頃の生活に当てはめてみると

 

*朝の洗顔、お化粧の後

*講義や会社の直前

*お手洗いの後、ご飯の前後

*手汗が放出しような場面の前 テサラン 

*夜の入浴後、眠る寸前

などが挙げられます。 これらのシーンでテサランをつけることで手汗を抑制する効き目を保つことが出来るんですね。

テサランを手汗が出た後に使う場合 

 

これはイレギュラーだけど、使いはじめの頃って、ついつけ忘れて気付いたら手汗が出てるってことを経験するんですよね。 私も何度もやっちゃいました(>_<) そんなときの私の対処方法はコレ

①手を洗えるときは上手く洗う。洗えないときは、汗拭きシートとかで拭く
②手の水気がなくなった時にテサランをつける

テサランは手汗が出た以降は全く役に立たないってことではなく、しっかり手を洗った後であれば使えます。 テサランを使用した後の手はサラサラ! 万が一に備えて、汗拭きシートなど持ち歩きするようにするといいと思います

テサランの使用回数は・・・

テサランを購入するとセットになってくる『ご使用ガイド』であれば標準の回数は *1日3回以上になると思います

当然、自分の手汗の状態に応じて回数は調節すればいいけど、回数が多くないと効き目を感じにくいと言われていますよ。
特に使用し始めは、3回以上で 『テサランを使用できるチャンスがあれば毎回使用する』くらい余分に使うとGOOD! 使う習慣を付けることが、テサランを効率的に消費することになると考えます!

テサラン使う時間帯

ご利用ガイドに特に時間の記載はないので、毎日の生活の使える時に使うことが原則です。

テサランを利用した時間帯に関して、私がチャレンジした効果の高い使い方は 日中など手汗で困る時間帯に重きを置いて使うこと 営業している時間だけで4回=2時間に1回のペースで使用することで、スグに効き目を実感!
今では、頻度は2分の1に減っています。 1回つけて平均4時間はキープしますね! 最初はめんどくさいと感じるかも知れませんけど・・ つけるだけで手がサラサラになるとうれしくて自ずと使用するようになるよ